2ヶ月で40万を稼いだアキの「知識が全て」理念

こんにちは、初めまして。
アキです。
僕の自己紹介をしたいと思います。

僕は22歳からネットビジネスを始めました。
・2ヶ月でビジネスで40万円稼ぐようになる。
・そのビジネスはyoutubeを使ったビジネスだ。
・しかもそのyoutubuビジネスは外注化もしくは仕組み化をしているので、自動的に動くようになっている。
・それを教えている生徒がいて、彼らも稼いでいる
・年収が億を超えている人たちと良くご飯を食べる笑
・いつも悔しい気持ちになる。笑
・そして彼らを目指して僕も今更に上昇しようとしている
・元々超コミュ障だけど、セミナー講師になった

・あのー、えーと、あれれ?頭の中真っ白だ
というレベルだったが、先日は20人くらい前で資料も持たずにアドリブでセミナーができた
・そして現役の、大学院生

こんな感じの経歴です。
1年ほど前までは、
正直超つまらん人生を歩んでました。

ビジネスを自分でしようなんて
考えてなかったし

デフレスパイラルって
値段下がる方、上がる方だっけ??
そんなレベル

一部の才能ある人、
意欲が高い人だけが起業して
自分で稼げる、

自分とは無縁の世界だなって思ってました。
それが今では
自分で事業を企画して
外注に指示をだし
「自力」で稼いでいる。

最近では
サイトアフィリエイト、
教え子への指導をしたり
有料セミナーで登壇したり
オフラインでも活動してます。
インターネット以外の興味、関心でいえば
読書したり、
マンガ読んだり(鋼の錬金術師好きです)
映画見たり、
街中をドライブしたり、
お酒飲んだり、
最近は医学や教育について勉強したり、
ジムで運動したり、

そんな感じです。

そんな生活をするようになった僕は
一体どんな過程を経て

「知識が全て」という理念になり
ビジネスを始めるに至ったのか。

 

「コミュ障だったから」
「コンプレックスを抱えて自信が全然なかったから」
この2つを軸に

 

ストーリー仕立てに書いてみました。

ではここから僕の物語です。

 

幼少〜小学校時代

ではまず、コミュ障だったことから話しましょう。
僕は愛知県で育ちました。

名古屋までは電車で10分くらいだったので
言うほど田舎じゃないんですが

自転車20分漕げば、
田んぼだらけなとこもあって、
車がないと店に行くには正直不便、、
まあ田舎な感じです。

で、
保育園や小学校入ってはじめの頃の僕は
ちょっとやんちゃなごくごく普通の男の子でした。

保育園でドッジボールしたり、
鬼ごっこしたり、
友達と公園でサッカーしたり

男女関係なく普通に遊んでましたね。

おもちゃをとった、とられたで
ケンカして、
相手も僕も泣いて、
でも次の日には仲直りして一緒に遊んで

休みの日には、友達の家に電話をかけて
「今日遊ばない??」
って自分から誘って

そんなよくいる男の子だった。

小学校に入ってからも
新しく会った子達と普通に友達になって

なんでもなく毎日を過ごしてました。

自分から男子だけじゃなく女子にも
ちょっかいかけてましたね

「そんなカリカリしてたらシワが増えるぞ」
ってある女の子に言ったら

「うるさいなぁ!」って怒られました笑

他には、

クラスの強い女の子とケンカ、
(ガチじゃないケンカだったんですけど)

お互いに蹴りを入れ合うとかもやってましたね笑
友達は多い方で
1人で何かしてるより仲良い子と遊んでた。

そんな感じ。
ですが、

小学校高学年
4年生か5年生の頃から

僕はどんどん性格が暗くなっていきます。
というか
平たく言えばコミュ障になりました
人間関係がすごく怖くなったんです。
「コンプレックスを抱えて自信を失った」からです。
地域の少年サッカークラブに僕は入ってました。

練習は毎週土曜日、
昼から夕方まで。

そんなにハードなクラブではなかったです。
僕の友達でそのクラブに入る人が多かったので
じゃあ僕も!ってノリで

親にお願いして入れてもらいました。

最初は、少しずつ上手くなるのが面白くて
みんなと休みの日も会えるし

楽しかったんですけど、、、

どんどん練習を重ねるにつれて
楽しさは減っていきました。
足引っ張ってる、、僕

ただ、だんだん周りから
嫌な顔されるようになって
次はミスしないぞ
ミスだけはしないように、、、、って
ボールを受け取るたびに
緊張するようになりました

自分に非があると思ってましたし
そんな露骨に嫌味や悪口を言ってくるわけではなかったんですが
以前ほど、練習が楽しいとは思えなくなりました。

小学校高学年になって
さらに状況は酷くなります。
高学年は合同でサッカーの練習をします。

学年超えて紅白戦したり
学年別で対抗戦したり、、
もちろん
ミスばかりだった。

ある日の練習で、

「お前、目ついてんのか?ちゃんとパスしてくださいィ〜」

「どこに向かって蹴ってんの??お前、頭大丈夫?」
上級生に言われました。

当然だと思う。

パスは下手だし、
状況判断も苦手で ボールもらってもおろおろする

ディフェンスすれば、

周りが見えてないから
とりあえず遠くにとばすだけ。
ボールを受け取る前に、周りを見てても
受け取ると緊張して

頭が真っ白になる。

焦って蹴るから、ろくなことにならない。

練習に行くと

案の定、
また嫌味をいわれて
気持ちが落ちて
またミスして

また嫌味

練習で
たまにうまくパスが通っても

何も言われないから
(あれでよかったのか もっと前の方がとりやすいのか…)

どうしたらいいか分からない

嫌味や悪口はたくさん言うのに 、、、
はじめは、聞いた
「さっきのあのパス どうでしたか?もう少し先の方が」

「いや、おまえそんなことくらい 自分で考えろよ!!
そこまで分からないの ww」

話を遮られたうえに

馬鹿にされて笑われた
ていうか
こんな敬語を小学生の頃から
大して年の変わらない子供相手に使ってたって

もうほんといろいろ気にしてたんだなって思う

なんかもう嫌になった

頭の中は
「いかに嫌われないようにプレーするか」

嫌われたくない、、、
うまくプレーしたいとか
こうシュートを決めたいとか

そんなこと考えられてなかった

練習へ行くこと自体が
もう嫌になって

どうやって練習をやり過ごすか

そんなことばかり
考えるようになった

親には、

どうしていきたくないのか
ちゃんと伝えられなかった

ちっちゃいけど
プライド、
意地があったから

 

悪口言われて、いやだから、、なんて
そんな弱虫なことを
親にいいたくなかった

 

だんだん僕は
本音を人に言わなくなった

というよりも 言えなくなった、
っていうのが正しい

話をしても誰も聞いてくれない

うまくプレーできない自分が悪いから
言い出せない自分が悪いから

自分ってなんなんだろう

ここまで考えるくらいだった

実は、この時期、
(今だからわかるけど)
ストレスが酷くて
給食を食べることができていなかった

はじめは単にすこし残す程度だったのが

どんどん食べれなくなって

ある程度食べ進むと吐き気がするようになる
だから残す

そうなった

今でもやばかったと思うのは
残すことを見越して

どれだけ量を最初から
減らしていても
必ずちょっと残してたこと

皿にかならず残飯をだしていた

なんでか分からないけど
減らしても食べれなかっ た

思えば
誰かに気づいてほしくて

無意識に
シグナルを出していたんだと思う

その頃からだった
女子をさんづけして呼ぶようになったのは

ひどい時は男子も君付けしてた

今まで呼び捨てだったのに、、、
自分に自信がなくなったから
呼び捨てになんてする資格がないって思うようになったから

呼び捨てで呼ぶと、、
(呼び捨てでいいのかな)
って変に怯えてた
顔色ばっかり伺うようになって
人に会うのがすごく嫌になった

言葉遣いに注意して、
相手に嫌われないようにって

考えてばっかりだった
すごく、
本当に疲れた

中学〜高校時代

中学に入ってもそんな性格は
特に変わらず、
心機一転入ったハンドボール部では
顧問が嫌味で叱るタイプで

クラブに変わって部活がネックだった
上手くプレーがまたできない、、

自分はできないやつ
自分はダメなんだって

漠然とした恐怖感が常につきまとってた
こんな状態で中学三年間を
過ごします

ここでよかったなって思えるのは
自分への自信のなさから
これで勉強もできないと、本当に僕は無価値だ

生きてる価値が本当にもう
ないんじゃないかって追い込まれていたこと

おもしろい話ができるわけじゃない
運動が得意でもない
ピアノやそろばん、習字とか
なにか特技があるわけじゃない

これで勉強も
できなかったら本当に居場所がなくなる

誰にも相手にして
もらえなくなる

その恐怖心から勉強へ向かうようになります。
ガリガリのゴリ押し
ガリ勉になりました。

ひたすら机に向かい続けて
必死に勉強しました

その甲斐あってか
県内の進学校へ進みますが

そこには、自分より成績がいいだけじゃなく

プログラミングでソフト作ってるやつ、
水泳でオリンピック候補、
普段寝てるのに成績いいやつもいるし、
作曲してるやつ、

勉強以外のプラスアルファが半端なくて
ただただ、自分のショボさを痛感した
中学の頃、本当に勉強しかしなかったから
成績そこそこ上がってておかしくない

同じくらいかそれ以上学力あるやつが
他にも何か得意分野があって

ひいひい言いながら高校の勉強に
やっとついていけてる自分との差に

本当にショックだった。
せっかく勉強だけはできるかもって

持ち始めてた自信もなくなった

自分の中に
コンプレックスだけが残った。

自分より上が、上過ぎるやつがいる。
そこからもうショックで
一気に勉強しなくなりましたね

テスト勉強は一夜漬けだけ
ノー勉も普通
え、そんな点数とってどうすんの?
勉強以外に大事なことあるでしょ

そもそも学校で習う勉強とか
使えないじゃん、何頑張ってんの?
自分のプライドを保つために
こんなこと考えてました

 

本当にしょっぱいこと考えてましたねw
自分がうまくいかないから

くじけて努力しなくなったくせに
批判や非難だけはする

しかもコミュ障で
相手に向かって言う勇気がない

周りの人には

優しい、、て

言われますけど
まじめ系クズなので

外面だけ良くて
内心はカス
それに、
勉強しなくても
別に誰にも咎められなかったんで

あ、じゃあもういいんだ
やらないや

って
頑張って結果が出ないのが嫌で

何かを頑張るのやめました
うまくいかないって結果に遭いたくなくて
話聞いてショック受けることのが
多かったんで

クラスではほとんど話さなくなりました。

このせいで、
僕はさらにコミュ障に拍車をかけるんですけどね。

大学入試は、たまたま問題の相性が良くて
合格してしまいます。

完全に浪人すると思ったんですけど、、
というか前期試験の数学なんて、

なめてたんで1割しか点取れてません、、、
いやー本当に受かれてよかった

大学時代(バイトと就活で挫折の連発)

大学は、茨城の大学に進んだんで
会う人みんな初対面

コミュ障にはある意味きついとも言えたんですけど

これが自分の性格を変えるチャンスだって
意気込んでました

今までの自分を知ってる人がいない

新しく自分を作り直そう

大学デビューでコミュ障を払拭しようとしたんです。
ま、結果からいうと
あっさり失敗するんですけど。

頑張って明るく振舞っても
どこかぎこちない感じが出て、雰囲気に馴染めず

会話するときも、相手の顔色伺ってばかりなのは変わらず
当たり障りのないことしか言わない

はじめ頑張って明るく振舞ったのがよかったのか
何人か友達はできて、高校よりはマシでした

ですが、バイトがきつかったです
奨学金を受け取りながらの生活だったんですが、
学部の授業の都合で、お金が多めに必要でした

理学系で、現地調査が多かったんです。

そのためにバイトを始めたんですが
全然うまくいかなかった
4年間でやめたバイトは8つ。
飲食、コンビニ、スーパー、警備員、
色々やりましたね。

でも、どこのバイト先も
毎回人間関係が嫌になって辞めてます。

8つもやってすごい!
って同期に言われたりしますけど

いや違うんですよ
生活のために仕方なくです
やらなくていいなら、バイトなんてしません

肉体的には全然問題ないんですけど
精神的ストレスで本当に嫌でした

中でも一番最悪だったのは
居酒屋の調理バイトをしたときです
なんども話してますがコミュ障だったので
人と話すときには毎回緊張してます
で、しかも
当然ですけどバイトって仕事です

責任重いです
料理が好きだったんで
居酒屋調理をやってみたんですが

味付け間違えたら、この店の売り上げに傷つけるかもしれないって思うと
余計に緊張して、全然仕事を覚えられませんでした

毎回、仕事中指示や説明があると
忘れないように逐一メモを取ってました

自分が、仕事できないタイプってわかってたので。

頭に入れるために復習もしてました、バイト終わりに。
でも、いざ仕事が始まると
お客さんと接してるわけじゃないのに
変に緊張して頭から出てこない

作業が遅くなる、叱られる

また緊張するの繰り返し
それでよく注意されて、職場の人とは気まずくなり
余計話しにくい状況になっていきました

というか僕がいると無言
みたいな感じで

その沈黙が嫌で
話を振ってみるんですけど
数分と持たなくて、、、、
息がつまる場所でした

ミスを僕がよくするので
何かしまい忘れや、間違いがあるとマスターは真っ先に僕を疑います
僕のミスじゃないときでも、巻き添えで怒られることが
なんどもありました

店の裏にある大きい冷凍庫の蓋がちゃんと閉まってなかった日がありました

それをマスターは僕のミスだと思って

いきなり怒鳴ってきます
ですが、その日は僕は冷凍庫に触ってません

バイトの先輩がたまたまうっかり、しめ損ねていたんです
その先輩が あ、自分ですすみません って

マスターに伝えても
引っ込みがつかないのか

僕の方に向かって
「ちゃんと確認しろよな!」って吐いてきます

何度か勘違いで叱られることが連続していたのですが
精神的になれることはできず
むしろどんどん気落ちしやすくなりました

そして僕は
それを機に辞めることにしました
多かれ少なかれ、
行ったバイト先で似たようなことが
毎回あって

コミュ障でうまく意見が言えず
仕事を押し付けられたこともあります
本当にきつい、、
バイトやパートは仲がいい職場もあったんですが
顔色を伺ってばかりで
自信なさげ、弱気な感じの僕は
輪にうまく入れませんでした

嫌われないように、当たり障りのないことしか
言ってなかったので話していて嘘っぽいというか
本音じゃないって気づかれてたんだろうな、多分。
奇跡的にうまく馴染めたバイト先でも
社員さんが変わった瞬間に雰囲気が一変して

いづらくなったこともありましたね

こんなんで本当に僕は就職していけるのか、、、
職場に合わない人いたら、毎日もう地獄じゃんか

責任がそんなに重くないバイトでさえこんな調子なのに
仕事なんてできるのか、、、

うまく話せないと、誤解されやすくなって
関係ないことでも怒られる

分かり切ってることを一から説明されて
「なんでこんなことも覚えてないんだ」って言われたこともあります

一回でもこういうことがあると
次のバイトで会ったときに、気まずくなる

余計コミュニケーションがとりづらくなる
重い空気ができやすくなる、、、

コミュ障だと損しかしないんだなって痛感した
話面白くないと女の子からも相手にされませんしね、、

そこで、人となるべく接しない仕事にしようと
理学部だったのもあって、研究職を考えたが

ブラック研究室で卒論を経験して、選択肢から削除。
じゃあもう普通の就活しかないと
就活をするも

面接でうまく話せないし、

そんな就活のために調べて知った程度の企業に
尽くすような気持ちは全くないから、それが見抜かれて撃沈。
じゃあどうするんだよ!!
他の方法って何があるんだよ!!

もうほんとにすがる思いで

いろいろ調べに調べた結果、、、
出会ったのが

ネットビジネスでした

ネットビジネスとの出会い

「就職せずに稼ぐ」で検索して
ネットビジネスというものを知った

初めは
ネットだけで月収100万円とか
youtubeで年収1000万とか
いや、詐欺じゃね
怪しいわこれ

そう思ってた

そんなネットだけで
稼げてたまるかって
でも、ネットで稼いで
時間にも場所にも縛られない、
いやな人間関係をずっと続けなくていい
それに就職よりも稼げる

そんなネットビジネスに魅力を感じずにはいられなかった

人間関係に
不自由しなくなるっていうのが一番の魅力だった
とりあえず調べてみるかと、ググる
調べる

へぇ、ブログ作ってアクセスだけで稼げるんだ
youtubeでも稼げるのか、、、
うーん、とりあえず、
信頼できそうな情報発信者のメルマガに登録したら

なんだこの人、20代で億稼いだ!?
しかも寝てても月収500万とか、異次元すぎる

本当に、そんなことできるのか!?って
すごく疑いながらも
その人のメルマガには
ネットビジネスの可能性や
センスや才能がなくても全然月収100万は稼げること

そのためには正しい知識を学ぶこと、、
自分にとって知らない世界すぎて

鳥肌がたった
ネットビジネスがなぜ稼げるのか
どうしてリアルでのビジネスよりオススメなのか
そのためにするべきことは何か

目からウロコの情報だった

自己啓発本にあるような
薄っぺらいマインドを解いたような話じゃなくて

ロジックを元にビジネスについて
教えてくれる

「やるかやらないか」

ただそれだけなんだと。

そして、慣れの世界なんだと。
自分の知らないことすぎて
それに、受け取る情報が常に新鮮で、実際に使えるものばかりだったから
勉強してて楽しかった

大学4年間よりも圧倒的に勉強した
そして僕は

どんどん知識に投資するようになる。
「思考は一生モノ」

一度身につけてしまえば一生使える。
これで稼げる知識を身につけてやる!そんな決意だった

その人から習ったのは異次元の知識だった

お金稼ぎの本とか読んだことあるけど

あとはビジネスの本とか

事業を進めるために自分が一体何をすればいいのか手に取るようにわかるから

稼ぐためにあとはもう
「やるかやらないか」

そんな状態にまで知識があれば持っていける

「努力すれば必ず成功する」なんて綺麗事は言いませんが

正しい知識で
正しい方向に努力をすれば、ビジネスで成功することは難しくありません。

初めにも言いましたが
才能やセンスは必要ないんです。

しかもネットビジネスはコミュ力全く関係ないんです
家でこそこそ稼げますからね。

実際僕は、コミュ障で、プログラミング言語もわからず
記事を書いたこともないし、動画編集をしたこともない

そんな状態から

サイトアフィリエイトでもyoutubeでも収益を上げました

異なる方法で、共に稼ぐことができたのは
ビジネスの本質を知っていたからです
本質を知っている人は強いです
なぜなら無駄なことをしないから

遠回りをせずまっすぐ目標に向かって進んでいけるからです
知識があるかないか
ただそれだけで、成功するか失敗するかに大きく関わります

ビジネスモデルさえ組めば、稼ぐことは全然可能で
それは中学生でも、高校生でも、主婦でもできるということ、

ネットビジネスならコミュ力も必要ない

 

というか僕はネットでビジネス始めて
人雇ってコミュ障改善したんですけどね

 

ネットの可能性を理解してない人が非常に多いこと、
まじでこれはチャンスです

才能やセンスなんて関係ない。

コミュ障でコンプレックス抱えて、自信がなかった。
だからこそ、
ネットビジネスの世界、
ビジネスの世界は魅力しか見えませんでした。

資本主義社会において
正直稼げる人がすごい人になります。
そうしてこうして、
僕はネットビジネスで生きていくことを決意します。

月5万しか稼げなかったのが
翌月30万、さらに翌月は50万へ……

どんどん収益が伸びています。
寝てる間も稼いでる
遊んでいても収益が出る
これまでの価値観なんか全くあてにならない。
僕の中で常識が崩れ落ちました。

まあこういうもんだななっていう
自分の価値観には何の意味もないなって気づいたんです。
僕の人生はビジネスを始めて
本当に変わりました。
正しい方向へ努力すれば
道は開ける。

これは僕にとって非常に重要な気づきでした。

願いを叶えるには、
適切な道筋をわかった上で努力することが必要です。
適切な道筋、つまり知識です。

ビジネスにおいて、きちんと方向性を定めれば
成果を上げることは難しくありません。

初めは何をすればいいのか
何から勉強すればいいのか、何が何だかわからない

そんな状態だと思います

私もそうでした。それが当然です。
ですがここで知って欲しいのは
お金持ちの思考と、そうでない人との思考は違うんだということです。

お金を生み出せる思考を持っているからこそ
お金持ちは富を持っているんです。
お金持ちになるためには
その思考を身につけることが不可欠です。

そして思考は
知識から作られています。
たくさんのお金を稼ぎたいなら
お金持ちになるためのことを学べばいいんです

ただそれだけの単純な話です。
人間知らないものを難しいと感じます。
お金を稼ぐことは、一般的に考えられてるほど
難しくないんです。

ただ知らないだけなんです。

 

 

知識があるか、ないか

たったそれだけの違いが人生を大きく変えてしまう
だからこそ、いち早く知識を取り入れて行動する

これからもこのマインドで
突き進んでいこう

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僕は2ヶ月でビジネスで40万稼ぐようになりました。

それをpc1台で達成。

しかもそのビジネスは
自動的に稼ぐ仕組みができています

超うさんくさいやつだなって思いますよね。
僕も最初「ネットで月収100万」とか詐欺だろって考えてましたし
到達できるのはもとから才能がある人だけだと思ってました。

ですが、僕はビジネスが得意だったわけでもなければ、
人前で話すことが得意だったわけでも、
まして文章を書くのが上手だったわけでもありません。

そんな僕でも自信を得ることができ
時間とお金に困らない生活を過ごすようになりました。
精神的にも良い影響をもたらしてます。

やるかやらないか、あとは慣れの世界なんですよね。
どんな人でも稼げるし

知識を得れば誰でも自信を得て稼ぐことができる
僕がたった2ヶ月で40万を稼いだ過程を下記の記事で公開してます

たった2ヶ月で40万を稼いだ僕のモットー
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