コメダ珈琲のおしぼりは持ち帰りできる!?テイクアウト可能か検証した笑

どうもこんにちは
アキです。

僕は最近よく喫茶店で作業をしてます
ずっと家にいても気分が窮屈ですからね

喫茶店の中でも僕は愛知出身なので
コメダ珈琲へよく行きます。

この間、コメダで作業してた時に
ふとコメダのおしぼりってもらえるのかな?
って気になったんで調査してみました

ただ聞くだけで済むと思ったら
思わぬ展開になって驚きました…笑

おしぼりのことだけじゃなく
コメダ珈琲のビジネス戦略についても
後半話していこうかと。

コメダ珈琲のおしぼりはテイクアウト可能なのか!

結論から言いますと
ダメでした。

喫茶店や飲食店で使われてる
おしぼりの中で布製のものって、再利用してるからです。

業者に渡して洗ってもらった後、また利用してるんですね

紙のおしぼりと違うんで
まあ正直もらえないと思ってたんですが

コメダのロゴマークが入ったおしぼりだったんで
あわよくばとか考えてました笑

あのマーク結構好きなんですよw

会計時に、
コメダのあのおしぼりってもらえますか?
って聞いたんですけど

聞いた相手がまだ新人のバイト員だったみたいで

すごく困った様子で
急いで先輩に聞きにいってくれました。

(なんかほんとに申し訳ない)

そして
先輩がきます

いかつい雰囲気をだしていたので
内心ちょっとビビりましたw

「あの、どういったご用件でしょうか?」
改めて聞かれるとなんか恥ずかしくなる。

「申し訳ありませんが、お渡しできませんねぇ」

って感じでその場は終わったんです。

新人のバイト員の子に
質問した時もきょとんとしてましたからね

こんな客はなかなかいないんだろうなと、、、

おしぼりの話だけしてもなんなので
ネットの話につながるコメダの用いたビジネスの戦略について
話していこうかと

コメダ珈琲、ブルーオーシャン戦略

ブルー・オーシャン戦略って聞いたことありますか?

ライバルの多いレッドオーシャンではなく、
競合相手のいないライバルの少ないところを攻めようという戦略をいいます。

コメダ珈琲って、同じような喫茶店の
スタバやドトールと比べるとわかりやすいんですが
ゆったり長くくつろげる喫茶店なんです。

スタバやドトールって、
お客さん自身が自分で
レジへ行って、注文
自分でコーヒーを受け取って座席へ向かう

「セルフ」型なんですよね。

別にそんな苦じゃないんですけど
行列ができてたりするとちょっとしんどい。

お客が後ろから来てるってわかると
早く席立った方がいいかなって気になったりする。

それに、座席もそんなに広くないし
テーブルスペースも狭い。

これはなんでかっていうと、
一日にたくさんの人が来てもうまく対応できるようにしてるからです。

喫茶店によっては
お客さんが早く席を立つように、
ソファのクッションをわざわざ硬くしてるんですw

新しいお客さんに席がまわせるように、ですね。

でもなかなかこういう店ってくつろげないんですよ
スタバも席によってはただのウッドチェアでクッションなし。

ところが、コメダ珈琲は「フルサービス 型」という
客はただ座席にいるだけで
注文も、商品の受け取りもできる

しかも、座席が広いし
テーブルも大きい

となりの席との間に仕切りもあるので
周りの目をあまり気にしなくていい。

そんな空間を作っているんです。

コーヒーという市場で見ると
最近はコンビニのセルフのコーヒーや
スタバのセルフのサービスのように

せわしない、
あまりゆったりできないサービスが多い。

これって年齢層の高い人たちには
あまり好まれないんです。

コメダはこの喫茶店でゆったり過ごす時間を大事にしたい層に着目してるんです。

高い年齢層の人は
コーヒーの味もですがお店でゆったりしたいんですよね

でも、クッションの硬い椅子は嫌だし
自分で注文して受け取るのもちょっと面倒くさい

しかもあまり長居できるわけでもない

じゃあちょっと
割高でもコメダに行こうってなるんです。

コメダってコーヒー1杯420円ですからね。
いい値段です。

でもこのブルー・オーシャン戦略って、
ネットの特にyoutubeアドセンスで稼ぐ場合には
落とし穴なんです。

ネットビジネスの中でyoutubeにおいてはNG!?

youtubeアドセンスで人気チャンネルを作りたい
再生回数を回したいって考えた時に

ブルー・オーシャン戦略ってNGです。

なぜなら人気チャンネルのあるジャンルの方が
関連動画として再生回数のおこぼれをもらいやすいから

しかもそれだと
チャンネルの成長も早い。

無理して新しいジャンルの開拓をしたり
新しいテイストの動画を作ると、大外れする可能性のが高いです。

人気ジャンルの中で
まだこれはやってないってものが見つかると
もちろん一番いいですね。

強豪ひしめく中で戦った方が
youtubeアドセンスではむしろ成功しやすいという

予想外な市場なんですyoutubeって。

youtubeで稼ぐときには
この視点、わすれずに市場調査をしていってくださいね。

さて、今回は
コメダのおしぼりの話から
経営戦略、ネットビジネス・youtubeにおいてはどうなのか
話して来ました。

記事をかいていて、
ちょっと疲れて来たので

僕はこれからコメダの小豆小町・桜アイスで
ゆったりすごします笑

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
僕は2ヶ月でビジネスで40万稼ぐようになりました。

それをpc1台で達成。

しかもそのビジネスは
自動的に稼ぐ仕組みができています

超うさんくさいやつだなって思いますよね。
僕も最初「ネットで月収100万」とか詐欺だろって考えてましたし
到達できるのはもとから才能がある人だけだと思ってました。

ですが、僕はビジネスが得意だったわけでもなければ、
人前で話すことが得意だったわけでも、
まして文章を書くのが上手だったわけでもありません。

そんな僕でも自信を得ることができ
時間とお金に困らない生活を過ごすようになりました。
精神的にも良い影響をもたらしてます。

やるかやらないか、あとは慣れの世界なんですよね。
どんな人でも稼げるし

知識を得れば誰でも自信を得て稼ぐことができる
僕がたった2ヶ月で40万を稼いだ過程を下記の記事で公開してます

たった2ヶ月で40万を稼いだ僕のモットー
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜