コミュ障だった僕はネットで場数を踏んでコミュニケーション苦手を克服をした

こんにちは、アキです。

 

僕は在学中にネットビジネスをはじめ

今では寝てても毎日万単位の収益が入ってきます。

ですが、ネットビジネスを始めて本当に良かったと思うのはそこじゃないんです。

 

僕がネットビジネスを始めて本当に良かったなと思う理由は

ずっとコンプレックスだった「コミュ障」を脱却できたことなんです。

 

今では、
有料セミナーの場で話したり、
教え子に指導したり、
初めての懇親会で初対面の人にも自分から声をかけて軽く10分は会話できる

自分主催でイベントを開いたり、、、などなど。

 

今でこそどんどん積極的に人と関われるようになりましたが
僕はつい最近まで本当にコミュ障だったんです。

 

僕がどれだけコミュ障だったのか話すと

まず基本的に

・人と目を合わせられない、
・周りの人の視線がすごく気になる
・会話が続かないのは当たり前
・自分が好きじゃないし自信がない、自己肯定感が低い
・本音は言えない、、、

特に最後の本音についてですが、
自分の思ったことを素直につたえると

相手から嫌われる経験がなんどもあったので
それ以来こわくなって相手が聞いて喜びそうなことを
思ってもいないのにいい続けるようになったんです。

人付き合いはそんなもんだって

相談した相手に言われたことがありますが
コミュ障の本音がいえないっていうのは
そんなレベルじゃないんです、

ずっと息苦しい、、人がいる場が怖い
そんなレベルなんです。

 

さらに言えば、
・ただの挨拶を言うことさえハードルが高い

・よくどもる
→しかも一度どもるともう恥ずかしいから話さない
・「気にしてない」とか言われてもどうしてもネガティブに捉えて落ち込む

・複数人集まると話す必要がないって都合よく解釈して話さない
→要は会話の輪に入れない
→黙ってればマイナスにならないだろうって考えてる

・自分のことは話さない、というか話せない何か変な奴って思われたくないから
(実際は話さない奴の方が変な奴って思われやすいのにね)

・みんなで行動してたのに気づいたら一人になってる
・誰かといたとしても、それは作ったキャラでしかなくてストレス溜まってる
・思ったことじゃなくて相手に”嫌われない”ことだけを言おうと意識する

・今まで呼び捨てで呼んでた友達を「さん」「くん」付でしか呼べなくなる

 

こんな具合だった。

 

女子に声かけられたら、自分に気があるんじゃないかって
勘違いしてたこともありますね(苦笑

 

このこと女友達に伝えたら

「それはきもいw」って一蹴された笑

 

今でこそ笑い話にできますが

当時はまじめに思い込んでましたね

 

知ってますか?

実はコミュ障ってこじらせると周りを見下すってことを

僕のケースでは

会話に入れないのを他人のレベルが低いからって、周りを見下してましたね
「なんで俺がこんな相手と、、、」
「別に話せなくてもいいし、何群れてんの?」
「レベル低い、、、」とか

これって結局うらやましいだけなんですよね。
輪に入れないことの逆恨み、(書いててすごく恥ずかしくなってきた
高校生や大学生になってから多少マシになったものの。
・事務的な話はできても雑談はずっと苦手
・微妙な知り合いとすれ違うたびにどう振る舞えばいいのかオロオロ。

・相手に「迷惑」って思われるんじゃないかって気にして自分から誘ったり
話しかけたりできない

あとは開き直って

自分は「コミュ障」だからできなくてしょうがない

って逃げ道を作ってたこともありますね

 

ざっと書き出して見たんですけど

僕はこんな奴でした

 

本当は、もっと人と楽しく話したいし、

イベントにも行きたいし、人を誘いたいし、誘って欲しいし

仲良くしたい

 

でも自信がなくて、否定されるのが怖くて
批判されるのが怖くて、声をかけられなかった
話をするのも苦手で、どう反応したらいいか考えすぎちゃって

テンパってるのも相手にバレて、
相手から距離をおかれて

しょげる
→次に話しかける意欲が湧かなくなる
→余計話さない
→コミュ障高まる

そんなループ

 

小学生のころ、普通に女子とも呼び捨てで会話できてたのに
友達さそって公園で遊んだり、ゲームしたり、

学校の休み時間にはみんなでドッジボールよくやってました

って言うかどっちかって言うとやんちゃな方で

じゃれ合いのレベルで、パンチやキックとか友達としてるくらいでした

 

普通に、男女分け隔てなく会話もできて一緒に遊ぶことができてたんですが

 

僕にとって最悪の転機がおとずれます、
それは地域の少年サッカークラブに入ったことでした。

 

クラブ自体は全然良かったんです
コーチも優しくて、運動が好きだったので全然練習も楽しかった

でも小学校高学年に上がってきた頃に様子が変わります。

 

僕の入ってたクラブでは、高学年は学年関係なくチームを組んで

紅白戦みたいな練習をよくやってたんですね

その時の先輩と僕はうまく行かなかったんです。

 

運動が好きとは言え、サッカーはあんまり上手じゃなくて
状況判断も遅くて

僕がボールを受け取ると相手に取られたり、
せっかくの攻めの流れを邪魔したり、、そんな感じだったんです

 

上級生を混ぜた練習で、

ある日なんども同じようなパスのミスをしました。

 

「パス変なところにしてすみません!」

ってでもその先輩は

「お前目ついてんの?」

「ちゃんとボール蹴ってくださぃ〜」

今でもなんて言われたかはっきり覚えてますね。

 

僕のパスは確かに、取りにくいパスでした。

蹴る瞬間にボールが少し浮いてたので、インサイドで蹴ったんですが

浮いてしまってパスを出したい先輩の胸の高さまで浮いたんです。

 

サッカーは小学生以来あまりやってないので
詳しいところはわかりませんがあれは受取りにくかったと思います。

 

一回目は別に良かったんです

でも翌週でも僕はうまくプレーができず、悪い意味で目にその上級生の目に留まりました

 

翌週の練習でも嫌味を言われるようになり、

サッカー自体がだんだん好きじゃなくなりました。

 

自分が自主的に何かプレーすると、他の人を困らせるんだって

多分この時期から思うようになって、

 

同学年だけの練習でさえ、プレーに集中できなくなりました。
と言うかプレー中に考えてたのは、どうプレーすれば悪く言われないかでした。

 

結局そんなことグダグダ考えてると、試合の展開の把握が遅れて
(まあ小学生のレベルだからって思うかもしれませんが)

チームの足を引っ張ります。

 

僕はチームのお荷物なんだなって感じました。

そこまで考える頃には、否定されるのが怖くて同学年相手にも

思ったことが言えなくなってました。

 

どんどん、被害妄想が進んで、
チームメイトから自分はよく思われてない。
どうにか嫌われないようにしないと。

そう思ってました。

 

この時、考えすぎてたなって今では思うんですが
当時はそう思うことしかできなかったんです。

 

だんだん、練習もサボりがちになって、

でもクラブをやめると、学校で友達に会った時に気まずいから
やめられなくて、、、

試合の日が近づくとまた自分が非難されると思って
週末がくるのが毎回嫌になってました。

 

だんだん、サッカークラブだけじゃなく

普段の学校生活でも異変が起き始めます。

 

僕は給食が食べれなくなったんです。

小学校一年生の頃はむしろ食べる方で、

 

学校給食って、全国でそうかはわからなんですけど
6年がお腹いっぱいになる量を毎回出してるので

小学一年生にとっては正直言って多いです。
でも僕はお代わりして食べるくらいでした。

余った牛乳を早く飲む勝負するとか笑 やってましたね

 

そんな僕が、小学4年か5年の頃、
毎回給食を残すようになったんです。

それも、どれだけはじめの量を減らしておいても
全部食べきることができなかった

 

毎日給食の時間になっても全然お腹が空かなくて、
むしろお腹に食べ物が入ると吐き気がしてきて

だからあまり食べなかった、

自分でもなんでかわからないけど食べれないのが分かったから

はじめから当番に頼んですごく量を少なめにしてもらったんです。

 

でも、残す。

必ず、あと2口ぶんくらいは必ず。

 

僕は大学生になって、福祉系のサークルに入ります。
そのサークルでは親と暮らしてない子供達にボランティアで勉強を教えるんですが、

興味本位で「児童心理学」の本を読んだんです。
活動の何か助けになるかなって思って。

ある児童心理学雑誌の特集で確か「ストレスを抱える現代の子どもたち」

がありました。

 

コミュ障だった自分は、心理学や脳科学に興味があって
ストレスや鬱のことも調べてたんで、ふと目に留まったんですよ

 

特集の中に

児童のストレス症状の例に
「給食など食事を取ることができない」ってありました。

 

正直、給食たべれなかった頃のことなんてほとんど覚えてなかったんですが
これを読んだ時に不意に思い出して

 

(あ、だからあの頃食えなかったんだ)ってようやく腑に落ちました

ちょっと食べ残すのは、周りの人に注目してほしいと言うSOS
無意識に助けを求めてたんです

 

小学校高学年になってきて、
僕は学校での人付き合いの距離が変わりました。

今まで呼び捨てにしていた友達を、
呼び捨てで呼べなくなったんです

 

理由は怖いから、こんな僕にそう呼ばれたら嫌じゃないかな
とか、嫌われないかな、とか
そう考えてたからです。

 

コミュ障ですね、、よくある感じの

 

呼び捨てにしなくなってからは、あれでした
優等生でおとなしいそんなキャラになりましたね

昔は蹴ったり殴ったり軽く戯れるようなことしてましたし
喧嘩の強い女の子に蹴りを入れて返り討ちにあったりとか笑

してたんですけど、もう大きく変わりましたね。

自分にはそんなことする資格がないって
自分に自信もなくて、何か言われるんじゃないかってビクビクしてました

 

叱られたくないから、言われた通りに生活する
だから周りから優等生に思われてました

 

中学に入ってからもそんな調子は変わらなくて、

自分は別に面白い話ができるわけでも
スポーツが特別うまいわけでもない
ルックスも対して良くない

何もない、

自信がない、

 

中学ではいった部活は心機一転して
ハンドボール部に入ります。

ハンドボール部では、顧問と同期が僕にとってダメでした

顧問の先生は古風なタイプで、
実際に作戦だったりゲーム展開を考えるのはうまかったと思います(多分)

でもダメだったのは

叱る際の話し方が「嫌味」だったことです

 

「お前何考えとるんだ?」

「そう言う風に動いたらこうなるってちょっと考えたらわかるだろ?」

 

って、

嫌味はダメです

 

僕にとっては、一番の弱点です。
他の悪口や叱りとかはまだいいんですが

嫌味を言われると一発で落ち込みます。

 

コミュ障の経験がある人はわかると思うんですが
一度落ち込むと本当に立ち直るまで長いです。

それに落ち込んでる時って、行動が遅くて
使えない、話もちゃんと聞けない、、、

 

だから一度でも練習中に嫌味を言われたらもうダメでした
そのあとはひたすらミス連発

頭もパニクってどうプレーしたらいいのかわからない
視野に仲間がフリーで入っていても気づかない

かろうじて見えた仲間にパスするけど、ほぼカットされる

→また嫌味

 

そんな感じで中学入ってからも部活のおかげで
コミュ障は治らず、むしろより酷くなります

 

同じクラスの同級生に対してでさえ、

ハキハキと受け答えができる人や
運動ができる人
話が面白い人
勉強ができる人

そんな人たちと自分は話す資格はないって思ってるくらいでした

唯一よかったかなと思えるのは

コミュ障で自信がなさすぎたせいで
せめて勉強ができるようにと勉強したことですね

でもこれ、もうやりたくないんです

自分は、話も下手、運動もそこそこ、見た目もよくない

これで勉強までできなかったら「本当に存在価値がないな」ってマジで思ってました

 

中学では結構勉強してたんですけど
その行動のモチベーションはただただ恐怖からでした

勉強できなかったら自分に存在価値はないって、そう考えていたからでした。

 

その時の頑張りのおかげで高校は県内の進学校へ進みます。

高校では部活だけじゃなく、クラスでも色々あって
もう完全に心閉じるようになりましたね

 

コミュ障な自分を分かっていたので、うまく関わっていこうと
頑張ったんですが、頑張ったぶんだけ辛い

いいことがない。

じゃあもういいや、キャラ作って当たり障りなくで。

そう考えるようになったんです。

 

ぶっちゃけ楽にはなりました

以前のように切羽詰まった、余裕ない感じはなくなったので

でもこう振舞ってるともう何も面白くないんですよね

 

こう流せばいいや、とか
ここは反応しなくていいなとか

この話、グループには入らなくていいかって

でもプライドだけはあって内心で見下してました

 

「自分は別に自分から一人でいるだけだ」
「話が合わないのに無理していくことなんてないし」
「レベル低いこと話してるしな」

超しょっぱい奴でしたね

 

そう考えているくせに人前は出るの苦手だし、
うまく会話できないし、もうしょぼい奴でした。

 

大学入ってからも、それはズルズル続いて、
生活のためにもありますが、コミュ障を直すためにって

色々バイトもしたんですが、場数を踏んだところでそもそも
自分の中身がそんなんだから、結局うまくコミュニケーションは取れない

いつも緊張して、ドギマギしながら話す。
コミュ障から変わるなんて無理だと思った

 

でも、とうとう自分に大きく変わるきっかけができたんです。

それは自分でネットビジネスを始めたこと。

 

先に言いますね、「コミュ障こそネットビジネスするべきです」

断言します。

 

なぜなら僕が今、あの時ネットビジネスを始めたおかげで
長年コンプレックスだったコミュ障を克服できたから。

 

今では、自分が講師としてセミナーを開いたり、
懇親会やイベントを企画したり
教え子に指導したり
10人以上の人を同時に雇ったり、、とコミュ障だった自分には

想像できないような成果をあげてます。

 

リアルの場で、コミュ障が克服できるのって本当に稀だと思います。

なんでかっていうと、話すのに慣れるまでにくじけるから。
一回でも相手から嫌な反応が帰ってきたら、繊細なコミュ障は

メンタルに相当きます。
シャレにならないくらい。

散々コミュ障で苦しんだ僕だからこそはっきりそう言えます。

 

・まずは目を合わせるところから、とか
・話し上手じゃなくて聞き上手になることを目指そう、とか
・相槌の打ち方が大事なんだ、とか

いや、うるせーわ。

コミュ障にとっては、誰かと向き合って会話するような状況に
来るまでで相当勇気絞ってるのに、

それ以上他のこと意識なんかできるかよ。

って本気で思います。

 

ネットとか自己啓発本とかには、うまくコミュニケーションを取るには
こうするといいですよ、、てよくありますけど。
コミュ障の気持ちが分かってない。

 

リアルで何か挑戦する場面に行くだけでもう
きついんだ、コミュニケーション苦手な人にとってはそれでもう精一杯。

 

じゃあ、コミュ障の克服のために一体何をすればいいのか
それはネットでビジネスを始めること。

ビジネスってそもそも、お金を稼ぐことじゃなくて

人に何か価値を与えることだから、自分が稼いでるってことは
誰かがそれで利益を受け取ってるわけだから全然悪いことじゃない

そのついでに自分も稼げるからいいことしかない。

 

ビジネスには必ず相手がいる。だから一人で悶々とすることはないし、

それより何より

リアルと違って、ネットで人と関わる時には

「相手は待ってくれること」

「なんて伝えるのか考える時間があること」

 

リアルの会話だとノータイムで即返事をしないといけませんが、

ネットだと違います

 

話し始める前に、過去にどこまで話をしたのか確認もできるので

「え、そんなこと聞いてないんだけど」とか

「その話もうしたよね」って状況は簡単に回避できる。

 

それに対面じゃないから落ち着いて相手へ送るメッセージを

練ることができるんです。

 

僕はネットビジネスを通して人と関わったことで

”安心”してコミュニケーションの場数を増やすことができました

 

これまで関わった人は

10代の女子大生から50代の男性まで本当に性別も年齢も色々です。

リアルでもし出会っていたら、ここまでの場数は踏めなかったでしょう。

 

というか、リアルだとあまりに自分と年齢の違う人と会う機会なんてそうそうないですからね。

 

仕事は人を繋ぐと言いますが、
それがしかもネットになれば、とんでもなくいろんな人と関われます。

ただ大学に行ってるだけじゃ絶対に関わらないような人と会う機会があるんです。

 

高校出てから、声優目指して今は派遣で働いてる10代女子
結婚して仕事をやめ子育てする傍ら新しく動画編集を勉強している20代主婦
高卒で就職するも古臭い年功序列に飽き飽きして脱サラ→今月収100万の起業家
在学中に億の金をすでに稼いで一度セミリタイアを経験した実業家
仮想通貨の波が来る前から、投資していて月に300万稼いだ21歳
1つのブログ運営だけで月収30万超えたらから就職しないでキャンピングカー生活してるプロブロガー

自営業をしていたが過労から精神的病気になるも心理セラピストとして今は活躍している40代女性
50代で地域の新規祭り復興活動をしながら動画編集者としてフリーランスもしている男性

あくまでここにあげたのは一例ですが、
もう本当にいろんな人と関わりました。

 

コミュニケーション能力をあげるには確かに場数が必要です。

そして、残念ながらコミュ障は自然に治ることはほぼありません。
放置したらその分酷くなります。

ですが、いきなりリアルで会話してみようと挑戦しても
うまくいかず、失敗して酷く傷つきます。

シャレにならないくらい凹みます。僕はそうでした。
それでまた回復するのを待って、話しかけてみて、、、、を繰り返すのって時間がすごく余計にかかるんですよ。

しかも、うまく行った経験ができるかなんて運次第なんで、
努力したのに成長もない、ただ時間だけがすぎる。

僕はそれが嫌でした。

ネットなら軽い気持ちで始められるとそう思ってネットを始めたんです。
そしたら、リアルなんかよりも本当に安心して自分のペースで相手とやり取りを

することができて、着実に自分の中でステップを積み重ねられました。

 

今では、僕はリアルでも人と普通に話すことができます。
元から話すのが得意な人からすれば些細なことかもしれませんが

僕にとっては本当に大きなことなんです。

 

自分からご飯や、カラオケ、飲み会、旅行に人を誘える。

久しぶりに会った友達と立ち話を楽しくできる。

イベントを自分が企画するようになる。

教え子に指導するようになる。

 

すごく楽しいです。

大学在学中にネットビジネスを始めようと決めた
あの時を本当にあってよかったと心から思います。

自分の長年のコンプレックスを克服できた喜びはもう言葉にできません。

 

自分の周りにはただ知らないだけで
すごく魅力的な人がたくさんいる。

そんな中自分はまだ、コミュ障を超えられただけで
まだまだやりたいことがある。

それを実現するために今はビジネスの勉強をひたすらする毎日です。

大変なこともありますが、得るものが多くて今はとても楽しいです。

 

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僕は2ヶ月でビジネスで40万稼ぐようになりました。

それをpc1台で達成。

しかもそのビジネスは
自動的に稼ぐ仕組みができています

超うさんくさいやつだなって思いますよね。
僕も最初「ネットで月収100万」とか詐欺だろって考えてましたし
到達できるのはもとから才能がある人だけだと思ってました。

ですが、僕はビジネスが得意だったわけでもなければ、
人前で話すことが得意だったわけでも、
まして文章を書くのが上手だったわけでもありません。

そんな僕でも自信を得ることができ
時間とお金に困らない生活を過ごすようになりました。
精神的にも良い影響をもたらしてます。

やるかやらないか、あとは慣れの世界なんですよね。
どんな人でも稼げるし

知識を得れば誰でも自信を得て稼ぐことができる
僕がたった2ヶ月で40万を稼いだ過程を下記の記事で公開してます

たった2ヶ月で40万を稼いだ僕のモットー
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